--/--/-- --:--
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2009/01/08 15:09
私が困ったInternational school(ていうか日本以外か!?)と日本の学校の違いは:
インター: 先手必勝、油断大敵
日本の学校:みんなに優しく、和を重んじましょう
例をあげますと・・・
クラブに入るための名前かくときのこと。
Teacher: Here's the ○○ afterschool activity! Come and sign up! 20 people are maximum.
(つまり名前を先に書いた方がクラブに入れて、20人まで名前がかける)
いろんな生徒:(ガヤガヤガヤ)←私と私の友達Aちゃんもそのひとり
日本なら、先生がいわなくてもみんな一列に並び
とてもお上品に名前をかき、終わったらスッと去るでしょう。
しかし!ここは、インター



←いっぱいの国のヒトが集まってるはずなのになんかこうインター!て読んじゃうナナ
先手必勝で油断大敵や!!!!!!!
私:Aちゃん!やばいよ!すごい人が名前かきペーパーに群がってるよ!
Achan:本当だ!じゃあペン用意しようよ!!!!
私:そうだね!ペンじゃないと消されたらおしまいだもんね!←ここがインター的考え。日本じゃ他人がさきに書いた名前なんて消しませんがインターなら私の方が優先的考えなのでありえる。Achan:じゃあ私がテーブルの下にもぐりこんで、ペンでてきとーに名前を書く場所とっとくから!
私:ありがとーっ!
Aちゃん:(むぎゅーんぎゅ)すっごい人!
クラスメート男:Whataryou doin?なんでお前がサインアップしてんだよっ!(実際には韓国語)
Aちゃん:なんとかかんとかかんとかー(怒り爆発←イン韓国語
かきかきかきかき
Aちゃん:ナナー!やったよ16番目と17番目のコラムとれたよ!
私:サンキュー!じゃあちゃんと名前が読めるかチェックしてくる!
私:(コラムをみる)・・・かろうじてよめるかんじ・・ていうかAchanさかさまにかいたなぁ^^
私:よし、書きなおそう!
だれかさん:どけどけどけ!!!!!!!おれがかくんだ!
私:ううううううううう・・・ぎゅぎゅう・・・・よし!かけた!
Achan:どうだった?
私:ベリグー★よかったね!生き残れて!フュー
Achan:ほかのクラブの名前書きペーパーでも見よう♪
ーみましたー
私:やばくね???うちらFamily name and first name逆に書いちゃった・・・
Achan:じゃあまた戻ってかきなおそ!
私:あ!!!!!!!!!!!!!!!先生がもうもってちゃってる!
Achan:先生が私たちの名前が苗字と名前逆だとわかってくれればいいけど・・・
私:でも先生って日本人とか韓国人の名前全然わかってないし。。。←困りごと。
わたし:あ!MS.Vが戻ってくる!Excuse me Ms.V(名前がきペーパーをもってる先生)
先生:なあに?もうSign upは終わったんだけど・・
私:もう、Achanと私の名前は書いたんですけど、苗字と名前がまちがった場所に書いてて・・
先生:あなたたちの名前は?
Achan:Aとナナです。
先生:なんかTrustできるものをもってる?
Aちゃん:はい!私のプラナーにでっかくA!てかいてあります^^
私:わたしのプラナーにもナナって!
先生:あぁ、じゃあどうぞ
私アンドAちゃん:やったぁああああああああああ☆これでたぶんクラブに入れるね!
という・・・・・・インターでは競争心がすごくて、他人より自分ですから・・・^^汗
第2の例:
学年全員があつまってプチ運動会みたいなのをやったとき、
私は半分以上水がはいったポケモンの水稲をもっていました。
サッカーする!というので、フィールドのすみにおいてたら・・・・
私:あ〜サッカー終わった!のどかわいた!
ん?????? 水は??????????????
なんと からっぽ でしたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
だれか飲んだなぁあああああああああああああああああ
。。。日本だったら嫌がらせに聞こえるみたいですが、インターの人たちはなにも考えずにヒトの水稲から勝手に人の水飲んでいます!!!!!(私の水稲は日本でしか買えないポケモンの水稲だから
間違えるはずはない)他人より自分のインター人がおおいですね。(ピキッ
それとまた水稲ネタですが、
インターのひとたちは、よく水稲を間違えて飲みます。しかも気づいていません←当たり前
私の水稲はポケモンですので、誰も間違えることはありませんが、
Achanがもってくる水稲は普通のペットボトル。
事件発生:
Aちゃん:私のペットボトルの水が半分以上なくなってるーーーー!
ラベルをはがしてたのにーーーーーーーー!ムキーーーー←オオゲサ
私:間違えるなよ!ってかんじ^^汗
Aちゃん:これからもっと対策をかんがえなきゃ!
事件発生2:
Achan:またペットボトルの水がのまれてる!!!!!!今回はラベルをはがして、
名前を油性マーカーである程度でっかく書いたのにーーーーー
私:んんーーーーもっと対策を練ればならん・・・・。じゃあ私の水稲の持ち手のところで
囲んどけば大丈夫だし、ペットボトルのふたに色をぬれば?
Achan:そうだね!(実行中)
事件発生3:
Aちゃん:私のペットボトルがなーーーーーーーーーーい!
今回はナナの水稲の隣においたし、ちゃんとデコったのに・・・
私:犯人はそうとうバカだね。
じゃあ、次は普通の水稲、すなわちペットボじゃないのもってきたら?
Achan:私のお母さん普通の水稲が嫌いで。。。
私心の中で:え??どんな嫌いなものやねん。まあ、なんかバイ菌とか消毒に関係するのだろう。
私:ん・・・・・・・・・・・・・・・もっとデコろう!ペットボを!!!!!
Achan;:ペットボ事件対策委員会や!←そんなことはいってません
てことででわっw (^ー^ノシ
No.184 | School
| Comment:0 | TB:0 | Page Top
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://nanacchidairy.blog99.fc2.com/tb.php/184-7dc24583



